
遊び方は、作品ごとに違う
ごく普通の5歳児マイケルが、母や父から頼まれた雑用をこなすゲームです。ただし、その雑用には、死の危険が待っています。
おつかいは、選択肢で生死が決まるトラップ回避アクション。留守番とお見舞いは、敵を狙撃するガンシューティング。お手伝いは、迫りくる脅威を排除しながら、頼まれごとを終わらせていきます。前作の数ヶ月後、という設定で、4作はゆるやかにつながっています。
立ちはだかるのは、強盗、新聞屋、ヘリコプター。ほかの相手は、遊んでからのお楽しみです。

どれから遊ぶか
どの作品も、ブラウザで遊べます。はじめてなら、第1作のおつかいから。
2004
2004留守番野郎~Refine Version~
家を、守りきれ
母から預かったスナイパーライフルで、留守番をする。弾数に限りのあるステージ、一発でも撃たれたらアウトのステージなど、ステージごとにルールが違う。
2004
2012
ステージごとの到達度は、各作品のページでも見られます。あなたは、どこまで行けるでしょうか。
覚えて、進むゲーム
敵やトラップの配置を覚えないとクリアできない、いわゆる「覚えゲー」です。特に最終ステージの難しさは、遊んだ人からもたびたび言われています。
読みもの
4作の覚え書き
- おつかい野郎(2004年7月) 第1作。当時は「選択肢により生死が決まるトラップ回避アクション」と紹介された。
- 留守番野郎(2004年7月) スナイパーライフルで家を守る。ステージごとに、弾数の制限や、被弾したらアウトなど、ルールが変わる。
- お見舞い野郎(2004年7月) マップを探索して、敵を狙撃する。バージョンアップで、セーブポイントが少し増えた。
- お手伝い野郎(2012年) 前作から8年ぶりの第4作。







